Ola Onabule

ola

Ola Onabule / POINT LESS

 

 久々に出るらしい。これは必ずゲットだ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


Pomplamoose

  Daft Punkのカバーらしいですが、かっちょいいですね。

原曲知らなかったんですが、こっちのカバーほうが好みです。

生演奏好きは注目ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


Camarao Orkestra

camarao

Camarao Orkestra / NACAO AFRICA (2019)

 

 なんとなくTom Tom Clubっぽい懐かしさがありますね。

もっとクールかな?フランス産らしい。12インチに

飛びつきそうになりましたが、アルバムも出るみたいなので、じっと待ちます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


初輸入盤

gregkihnband600

Greg Kihn Band / Jeopardy (Dance Mix - 12")<1983>

 

当時はまだ学生でほとんどエアチェックで音楽を聞いていました。

たまーに近所のレコード屋でLPやEPを買う程度でした。

友人に誘われて初めて渋谷に行き、恐る恐る買った初めての

輸入盤がこれでした。12インチでも1200円位したと思います。

ただ、大好きなこの曲のダンス・ミックスってどうなんだろ?

FMでも聞いた記憶がなく、興味津々で思わず購入。

これがよかった♪45回転で音質もいいですが、

無駄に長くないよく出来たロング・ヴァージョンです。

久々に聞きましたが、やっぱり素晴らしい。

正にダンス・ミックス!踊れます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


Crying

jlagelove

Julian Lage / LOVE HURTS (2019)

 

 元々はRoy Orbison(やっぱりOh, Pretty Womanが有名)のらしいですが、

やっぱり我々世代はDon McLeanのヴァージョンですよね。

しかし、最近いい感じのインストカバーを見つけました。

ちょっと途中激しすぎる感もありますが、ギタートリオっていうのがいいですね。

ジュリアン・レイジ、思わずLPを買ってしまいました♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2018 Hits and more

ようやく昨年よく聞いていたものがまとまりましたので、ご紹介します。

平成のうちに出来てよかった♪例年どおり3枚組のCDという形でまとめています。

ジャケット写真はいつもの猫ちゃんであります。すっかり老猫で動かなくなったのと

写真の腕が上がらないせいで似たような写真ばかりで選ぶのに苦労しました。(笑)

 

2018 Disc 1

 

まずは1枚目。ヒット曲中心のつもりだったのですが、

かなりマイナーなものが多くなりました。

 

Remind Me (Intro)〜Remind Me / Eminem
2017年末のリリースでしたが、このJoan Jettもろ使いはかなりはまりました。ポップなエミネムの好例。

 

Finesse (Remix) / Bruno Mars feat. Cardi B
人気のカーディを迎えてパワー・アップ。ニュー・ジャック・スイング・サウンドも古さを感じさせません。

 

How Long / Charlie Puth
See You Againの大ヒットで知られますが、バラードより今の路線の方が合ってる気がします。

 

Make Me Feel / Janelle Monae
Duran Duranとのコラボもよかったジャネルですが、今度はPrinceっぽいファンクやってます。

 

Give It To Me / Far Out Monster DISCO Orchestra
しっかり生演奏でディスコ・サウンドなんて今聞くとけっこう新鮮かも!ベースがカッチョいいです。

 

I Need You For Your Love! / Kim Tibbs
UK Soul Chartでヒットしていた人。ちょっとジャジーな雰囲気もあり、今後も期待ですね。

 

Second Chance / Diane Shaw
こちらもUKで人気のDianeの2ndアルバムより。Gwen Guthrieの曲らしい。

 

Here / Ledisi
すっかりベテランになりましたが、大ヒットはないようです。バラードを歌わせると無敵ですね。

 

Dream Girl / Curtis Harding
まだアルバムは2枚目のようです。ニュー・ウェーヴなソウルでしょうか。古い感じはしませんね。

 

Don't Disturb This Groove / Me'Shell Ndegeocello
今回のアルバムはカバー集でした。これはThe Systemのカバーですが、どう聞いてもンデゲ風になってます。

 

It Gets Better (With Time) / The Internet
2011年デビューでアルバムは4枚目らしいですが、最近知りました。このヴォーカルとベースがいいですねえ。

 

If It Feels Good, Then It Must Be / Leon Bridges
この人もまだ2枚目の模様。グラミーBest Traditional R&B Performance賞を受賞しています。Whispers使いが嬉しい。

 

Till The World Falls / Nile Rodgers & CHIC feat. Mura Masa, Cosha & Vic Mensa
待ちに待ったCHICはやはりNile Rodgersのソロ作みたいな感じですが、このカッティング・ギターは最高です。

 

Boo'd Up / Ella Mai
USヒット・チャートは毎週チェックしています。これはかなり80'sしていてお気に入りでした。

 

Walk It Talk It / MIGOS feat. Drake
人気のミーゴスとドレイクのコンビ。シンプルすぎる感はありますが、ソウル・トレインネタのPVは楽しいですよ。

 

Shy / Zapp feat. Tuxedo
タキシード名義で出ていたシングルがザップの新作に入るとは思いませんでした。なかなかのコラボレーション。

 

Candy Coated Lover / Bootsy Collins feat. X-Zact, Kali Uchis & World-Wide-Funkdrive
ブーツィーはまだまだ元気です。激ファンクなアルバムもよーにチェックです。

 

Disco Yes / Tom Misch
この曲はノリで選びましたが、アルバムは名曲多いです。トム・ミッシュのジオグラフィー、日本でも売れました。

 

Lucky You / Eminem feat. Joyner Lucas
早くも新作登場!こちらは大ネタとか使わずにシンプルなビートで真向勝負です。エミネムの実力発揮ですね。

 

 

 

2018 Disc 2

 

2枚目はジャジーなやつとかバラードなど夜向きな雰囲気で

毎年選んでいますが、今年はAOR(アダルト)な曲が多い感じ

になりました。

 

Ride Like The Wind / Citrus Sun feat. Imaani
もちろんChristopher Crossのあの曲です。絶妙なセミインストですね。後半のドラムがすごいことになってます。

 

Just Between Us (2018) / Gerald Albright
30年記念の30というアルバムよりセルフ・カバーです。同タイトルのアルバムのヴァージョンと聴き比べも楽しい。

 

Lovely Day / Jose James feat. Lalah Hathaway
アルバムは丸ごとビル・ウィザースのカバーでした。けっこう忠実にカバーしていましたね。

 

We / Mamas Gun
懐かしのAORって雰囲気の曲満載のアルバムGolden Daysもかなりお勧めです。

 

Hit, Git, Quit, Split / Jon Cleary
ベテランピアニストでシンガーですが、まだ50代なんですね。しぶーい声がまた魅力。ここではファンキーな曲を。

 

Juan Pablo / Ezra Collective
この手の踊れるジャズには弱いです。とりあえずEPを買ってみましたが、アルバムも気になるところ。

 

Rules / Courtney Pine feat. Omar
コートニー・パインがいつの間にかアルバムを出していました。インストとオマーを迎えたジャズ・ファンクで構成。

 

Loft Funk / Eddie Henderson
もっとクロスオーバーな感じを予想していたんですが、ずっとジャズ寄りでした。でもかなりいいです。

 

Somewhere Dry / Willie Hightower
サザン・ソウルもいいですねえ。超久々のアルバムらしいです。77歳とは驚きです。

 

The Times They Are A-Changin' / Bettye LaVette
この人も大ベテランですが、最近知りました。今回のアルバムはBob Dylanのカバー集です。

 

Out Of Town (2003) / The RH Factor
トランペットのRoy Hargroveが亡くなってしまいました。彼のヒップ・ホップ・ユニットからこれを選びました。

 

Love Her With A Feeling / The Teskey Brothers
これもしぶーいブルース・タッチの曲ですが、豪州出身の若手バンドです。Fuji Rockにも来ていたそうです。

 

Love Must Be Patient And Kind / Tower Of Power
ベテラン・グループの新作より。ちょっとらしくない曲を選んでしまいましたが、この新ヴォーカルはバラードがいいです。

 

Let's Live Well / Jazzanova feat. Jamie Cullum
このグループはクラブジャズ系だと思っていましたが、これまたMamas Gunのような雰囲気。ジェイミーの声もいいですね。

 

Swimming With My Fishies / The New Mastersounds
ギターのEddie Robertsを中心としたファンク・バンドのハズなんですが、けっこうこんなさわやかな曲も得意です。

 

All My Love / Change
これまた久々でまさかの新作より。チェンジの新作が聞けるなんて思ってもみませんでした。しかも最高傑作では?

 

Deeper (Snowboy Extended Version) / Lisa Stansfield
デビュー当時は本当に好きでよく聞いていました。30年経ってもまだまだ輝いていました。

 

 

 

 

2018 Timeless

 

3枚目はタイムレスなんですが、ほぼ1980年付近に集中してしまうのは

今年も同じです。D.D. Soundを入れようと決めていたこともあって、

かなりまたディスコな選曲となりました。

 

Always There / Willie Bobo (1978)
実にカバーの多い曲ですが、このヴァージョンは珍しいかも?ボボのパーカッションが心地いいですね。

 

It's Over Now / Luther Vandross (1985)
ここからルーサー関連3連発にしました。まずは本人のThe Night I Fell In Loveより。結局アナログで買い直しました。

 

Get It Right / Aretha Franklin (1983)
アレサ亡くなってしまいましたね。ルーサーとのこれとJump To Itは本当に名作で大好きでした。

 

Say You'll Be Mine / Cheryl Lynn (1982)
シェリル・リンとルーサーのコンビネーションがまた最高でした。これもアナログで聞くとより良かったです。

 

Fly With Wings Of Love / Joe Sample (1979)
久々に聞いたらやっぱりよかった。Crusadersのライヴで知りました。ジョーのソロ作Rainbow Seekerより。

 

Eye In The Sky / The Alan Parsons Project (1982)
アルバムをじっくり聴き直したら何回聴いても飽きない、ほんとに名作でした。1曲選ぶとなるとやっぱりこれかな。

 

Here's To Love / Sadao Watanabe feat. Roberta Flack (1984)
まるでGroverのWinelightみたいなバックの演奏でナベサダが吹き、ロバータが歌います。

 

I Need Your Lovin' / Reel People feat. LaSharVu (2018)
Teena Marieのカバーですが、最近の作品です。ほぼ原曲に忠実なアレンジで楽しめます。

 

Wordy Rappinghood / Tom Tom Club (1981)
「おしゃべり魔女」ですね。今聞いても全然色褪せないどころか今聞いた方がよりハマる気がします。

 

Take It On Top / The Pockets (1978)
Earth, Wind & FireのVerdine Whiteがプロデュース。たしかにまるでアースみたいなゴキゲンな曲。

 

Tangerine / The Salsoul Orchestra (1975)
元々は1941年の曲らしい。見事なディスコにアレンジされてますね。昔よく聞いていたラジオ番組のテーマ曲でした。

 

Rasputin / Boney M. (1978)
ちょうどこの曲がラジオでガンガンかかっていた頃洋楽にはまりましたので、今でも大好きです。

 

Friday Night / Arabesque (1978)
ボニーMときたらやはりアラベスクも入れておかないと!Hello Mr. Monkeyよりこっちが好きでした。

 

Born To Be Alive / Patrick Hernandez (1979)
当時チェックしていたオーストラリアのチャートで毎週1位でした。最近EP(!)を見つけて思わず購入。

 

You Should Be Dancing / The Bee Gees (1976)
サタデー・ナイト・フィーバー40周年という事で、これはさらに前の曲ですがサントラの中から選びました。

 

Cafe (Ending) / D.D. Sound (1978)
LPのA面すべてを占めるほど長い曲ですので、後半部分だけ使いました。やっぱりギターがカッコいい♪

 

 

こんな感じで2018年も盛り上がっておりました♪

 

 

 

 

 


Chaka Khan

chaka

Chaka Khan / HELLO HAPPINESS (2019)

 

 昨年Like Sugar↓が話題になっていて待ち望んていたアルバムです。

このベースラインは当然元ネタがあるんだろうなあと思ったら、やはりありました↓

元がカッコいいんで当然チャカのほうも良くて当たり前ですが、

ほんとにうまく使っていますね。PVもノリノリです。

 

タイトル曲も同じようなベースラインが聞けます↓Like Sugarもそうですが、

もうちょっと尺がほしいかな?

 

と思って検索するとLike SugarはExtended Versionも存在するんですね。

LPは7曲しか入っていませんでした。ぴったりC-30のテープ(笑)に入ります。

7分とか長尺の曲が欲しかったですねえ。全部5分以下なのでちと寂しい。

全曲リミックスしたリミックス盤とか出ると面白いかもしれませんね。

なお、国内盤CDはLike Sugarのリミックス入りのようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


J.Lamottaすずめ

「すずめ」って何?って感じではありますが、このクオリティですよ。

名前なんかどうでもよくなってしまいます。

ジャジーなソウル好きにはたまりません。

アルバムもチェックしなきゃ!!↓

jぁもった

J.Lamottaすずめ / SUZUME (2019)

 

 

 

 

 

 

 

 

 


Jamie Cullum

 

 2004年のtwentysomethingというアルバムのボーナス・トラックにPharrellのFrontin'のカバー

が入ってました。→これ。そのアレンジがカッコよくてよく聞いていたのですが、その後はちょっと

ポップになりすぎた感があって、けっこう売れていたみたいですが、興味がなくなっていました。

Everlasting Loveとか曲は好きなんですが、もうちょっとジャズっぽくして欲しかったかな?

ところが今回のUptown Funk(もちろんあのBruno Marsの曲です。)がまたカッコいいですねえ。

これってアルバムにならないのかなあ?期待しちゃいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


Lawrence

lawrence

Lawrence / LIVING ROOM (2018)

 

 たまたまFMで聞いたProbably Upが気になったので

検索したところ、この人たちでした。

このジャケットですから、ちょっと考えましたが

思い切って購入。(笑)

ジャケの2人は兄妹らしいですが、兄ちゃんの声がいいですねえ。

かなり好み。バックのホーンもJose Jamesみたいでクールだし、

気に入りました。

妹のヴォーカル曲はだいぶイメージ違います。

ジャケット写真のイメージに近いかも?

でも、ライヴがよりいいみたいですね。

先月来日していたようで、ちと残念でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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