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  • 2018.04.11 Wednesday
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Loose Ends

Jane Eugeneはかなり頻繁にアメリカでライヴをやっているようですが、

Steve Nicholも動き出したようです。UK Soul Chartにチャート・インのこの曲

カッコいいじゃないですか!!アルバムも期待しちゃいますねえ。28年ぶり!らしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2017 Hits and more

今年もようやくお気に入りがまとまりました。

 

最近はUSのヒット・チャートものが多くなっていましたが、今年はちょっとマイナー指向です。

UKのソウル・チャートをチェックしたり、CDショップもけっこう行っていたので、そこで

見つけたものとかも入っています。

 

まずはディスク1から。ジャケットはいつもの猫ちゃんにおまかせです。

 

2017 Disc 1

 

1.2nd Time Around / Tuxedo
日本のFMとかではよくかかってましたが、前作みたいに全米R&Bチャートとかにも入らず、かなり地味です。でもいいね♪

 

2.Am I Wrong / anderson .paak feat ScHoolBoy Q
2016年ものですが、かなりアルバムもいいです。アジアの血も入っているようですが、かなりソウル、ファンクです。

 

3.Redbone / Childish Gambino
これは米チャートでもヒットしました。かなりプリンスっぽいと自分は思います。地味だけど名曲。

 

4.Look At Me, Look At You / Prince
こちらは本物のプリンス。晩年発表していたものでもこんなにわかりやすい曲があったんですねえ。

 

5.Funky Attitude / Rene Rose リンク先3分頃からちょっとだけ聞けます。
UKソウル・チャートで見つけてきました。この感じはアニタ・ワードとか思い出してしまいます。

 

6.Versace On The Floor / Bruno Mars
グラミー賞主要部門を独占のブルーノ・マーズ。すっかり有名になりました。この曲はGreg Phillinganesのキーボードも魅力。

 

7.Speak Love / James Day Songs feat. Glenn Jones, Tony Terry, Tim Owens, Lin Rountree & U-Nam
謎のプロデューサーですね。これもUKソウル物。ゲストが往年のR&Bシンガーですが、完璧なヴォーカルを聞かせます。

 

8.Inside Out / Maysa Leak
バラードのカバーを中心にアルバムをコンスタントに出していますが、これは珍しくダンス・クラシックのカバーです。

 

9.Long Time / Blondie
デボラ・ハリーはまだまだ元気なようです。こんな懐かしい音の新曲を届けてくれました。

 

10.Rockabye / Clean Bandid feat. Sean Paul & Ann Marie
これはUKポップで大ヒット。USでもヒットしていますね。基本3人のエレクトロ・グループですが、曲によってゲストが

変わります。

 

11.In My World / Lindsey Buckingham, Christine McVie
ミックやジョンも参加でまるでFleetwood Macな新作より。リンジーとクリスティンの曲が交互に入っていますが、

これはリンジーの曲。

 

12.Chills / Charlie Wilson
この人もコンスタントにアルバムを出してくれています。かなりポップな曲もやっていますが、こういったバラードがやはり

いいですね。

 

13.Love On The Brain / Rihanna
前半はゲストが歌っていると勘違いしていましたが、すべて一人のようです。こんなバラードも歌えるんですねえ。やられました。

 

14.I Feel It Coming / The Weeknd feat. Daft Punk
マイケル・ジャクソンを思い出す歌声だし、ダフト・パンクのプロデュースがまたいいですよね。

 

15.Favorite Girl / Aaron Abernathy
デビュー・アルバムをダウンロードした後すっかり忘れてました。こんなイカシタ曲をやっていたんですね。

 

16.The Roof / Ali Tennant 
彼の事もすっかり忘れかけてました。UKソウル・チャートでは大ヒット。ヴォーカルも衰えてないし、名作です。

 

17.Bad And Boujee / The Migos feat. Lil' Uzi Vert
最近人気の3人組。バラであちこちにフューチャーされたりしてます。ビルボードHot 100でも1位となる大ヒット曲。

 

18.Am I Good Enough To Love / Aaron Abernathy
こちらは最新作より。こちらのアルバムはパワフルです。演奏も最高で、ベースが特にカッコいいです。

 

19.Scooter's Groove / Tuxedo
もう1曲入れてしまいました。こんな感じのインストをはさんでくるセンスがまたたまりませんね。

 

ディスク2は今回かなり渋めです。いつもほどジャズ色は強くないです。

 

2017 Disc 2

 

1.Come Love Come / Rhiannon Giddens
TVKでPVを見て一発で気に入りました。普段こういうのは聞かないせいもあって、新鮮でした。

以前グラミーも獲ったことあるようです。

 

2.Mississippi-Arkansas Bridge / William Bell  リンク先のライブ・ヴァージョンは1分から。
何で知ったか忘れましたが、2016年のグラミー受賞作より。この曲はSteely Danに似ている事もあり、かなりお気に入りでした。

 

3.Chateau d'Eau / Jeremy Pelt  ネットで見つからないので、リンク先は別の曲のライヴです。(メンバーは一緒)
純粋にジャズなのは今回これだけですね。クラブでのライヴ映像がまた魅力でした。ピアノのVictor Gouldが特にいいですね。

 

4.Inshallah / Sting
これも2016年作ですが、久々ながらやはりスティングはバラードがいいなあと実感した曲でした。

 

5.Hold Me Closer / Omar
オマーもけっこうコンスタントにアルバム出してますね。この涼しい雰囲気は真夏に聞くのに最適でした。

 

6.Hey Girl / Brian Culbertson
ヴォーカル曲満載のファンキーなその名もFUNKというアルバムより、彼らしいインストのバラードを選びました。

 

7.Find It In Your Heart / Michael McDonald
マイケル・マクドナルドの新曲です。出してくれただけでも感動ですが、アルバムの出来も最高です。

 

8.Secret Love / The Groove Association feat. Georgie B
よくわからんユニットですが、UKソウル・チャートを席巻してました。80'sブラコンな趣で懐かしい音です。

 

9.Mission / Kyoto Jazz Sextet
DJ 沖野修也のユニット。名はセクステットですが、実質クインテットですね。リズムが強力なジャズの類。

 

10.Fantasy Lover / Goldswagger feat. Honey Larochelle  曲が見つからないので、リンクは別曲。雰囲気だけでも。
どう聞いても今の音ではありませんが、今の人です。ドラムに名手John Robinsonを起用。80年代前半風のダンス・チューン。

 

11.Softly As I Leave You / Patti LaBelle
パティはまだまだ元気です。ジャズ・アルバムですが、なかなかの名作をリリース。その中で最もポップなこの曲を。

 

12.Stone / Alessia Cara feat. Sebastian Kole
グラミーの新人賞を獲得しましたね。ヒットしている曲よりもアルバム中のこれが気に入りました。

 

13.Master Of Love / RM Jazz Legacy  これも音源ないのでアルバムの宣伝をリンクしてます。
こちらはDJ Otsukaのプロデュース。日本のジャズ・ユニットです。Freda Payne(1977)のカバーです。

 

14.Disconnected / China Moses ライヴ映像あったのでリンクしました。やっぱりカッコいい♪
Dee Dee Bridgewaterの娘で、以前はChinaという名でアルバム出してました。これはライブで観たい演奏ですね。

 

15.There You Are / Yusuke Hirado Prospect feat. Eric Benet リンク先は15秒程度です。
Quasimodeのピアニスト平戸祐介(Kyoto Jazz Sextetにも参加)のプロジェクト。このアルバムはただのジャズではないです。

 

16.Let's Take It Back / Najee feat. Incognito
久々のNajee。といってもけっこうアルバム出してたみたいですが、このIncognitoとの曲をUKソウル・チャートで見つけました。

 

タイムレスは今回もメジャーな曲が盛り沢山です。前半ちょっとロックが連発します。(笑)

 

2017 Disc 3

 

1.Shoot To Thrill / AC/DC (1980)
マルコム・ヤングが亡くなった事もあって、今年はよくAC/DCを聞きました。この曲は名作Back In Black収録です。

 

2.Abacab / Genesis (1981)
この頃のジェネシスはカッコいいですね。フィル・コリンズのヴォーカル、ドラムも最高です。

 

3.Stop Draggin' My Heart Around / Stevie Nicks with Tom Petty & The Heartbreakers (1981)
ニックスの未発表音源やライヴを含む3枚組デラックス・エディションが出てました。亡くなったトム・ペティとの共演曲を。

 

4.Come Back / J. Geils Band (1980)
追悼物ばかりになってしまいますが、J・ガイルズも亡くなってしまい、最初に知ったこのダンス・チューンをセレクト。

 

5.Waiting At The Bus Stop (Part 2) / The Kay-Gees (1976)  リンク先はPart 1です。ちっとちがうんですよね。
"De-Lite 45s"という日本独自の企画盤より。デライト・レーベルのコンピですが、こんなファンクやディスコ満載です。

 

6.Coming To You Live / Charles Earland (1980)
2016年の世界発CD化盤より。こんなカッコいいのがまだまだデジタル化されてなかったりするんですね。

 

7.Come Back And Stay / Paul Young (1983)
80年代のポップスは軽いイメージですが、こんなブルー・アイド・ソウルとかほんとに好きでした。

 

8.Open Your Heart / Madonna (1986)
マドンナはまだ現役ですが、この頃が頂点でしょうか?Like A Virginに続くアルバムTrue Blueより。

 

9.Knock On Wood / Amy Stewart (1979)
当時ラジオ・オーストラリアを聞いていて知りました。もちろんアメリカや日本でもそうとうかかっていたと思います。

Eddie Floydのカバー。

 

10.Chic Cheer (1984 mix) / Chic (1984)
元は'78年のC'est CHIC収録曲ですが、ベースのバーナードがリミックスしたパワフル・ヴァージョンです。

 

11.All 'Bout You / 2 Pac feat. Snoop Doggy Dog, Nate Dogg and Dru Down
2 Pacの映画を観に行く前に沢山予習しました。これがやっぱりカッコいいですね。ネイトのヴォーカルがまた最高。

 

12.Side By Side / Earth, Wind & Fire (1982)
アースのPowerlightは地味なアルバムですが、出来はけして悪くありません。当時はそうとう聞きました。

 

13.Slow Hand / The Pointer Sisters (1981)
初期のジャジーな雰囲気はなくなりましたが、ポップなこれも大ヒットで代表曲になりましたね。

 

14.Dancing Queen / Abba (1977)
2017年はアバをけっこう聞いていました。その中から'77年の4月に米ビルボードチャートで1位を記録したこの超有名曲を。

 

15.Fly, Robin, Fly / Silver Convention (1975)
さらに2年遡った全米No.1ソング。ほとんどインストですが、このかったるいリズムがまたたまらないんです。

 

16.Tell Me What I Gotta Do / Al Jarreau (1986)
アル・ジャロウの死もショックでした。代表曲ではないでしょうが、ナイル・ロジャース・プロデュースのこの曲をセレクト。

 

17.Slang Of Ages / Steely Dan (2003)
フェイゲンがツアーを続けているようですが、実質これがラスト・アルバムでしょう。故ベッカーのヴォーカルとベースが

聞けます。

 

18.From Dusk To Dawn / George Duke (1998)
ジョージ・デュークのインスト名盤(AFTER HOURS)が廉価盤で出てました。音質も良好。良質なフュージョン。

 

 

以上。ではまた来年。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


Sadao Watanabe / Rendezvous

渡辺貞夫

SadaoWatanabe / Rendezvous (1984)

 

名作ですね。バックはGrover Washington, Jr.のWinelightの続編

みたいな布陣です。プロデュースはもちろんRalph MacDonald、

ドラムにSteve Gadd、ベースはおなじみMarcus Miller、

Richard TeeのキーボードにEric Galeのギターです。これで

だいたい音がわかりますね。Barry Eastmondがシンセサイザーで

参加しているHere's To Loveにフューチャーされているヴォーカリストは

Roberta Flackです。ロバータはもう1曲歌っています。

アメリカのジャズ・チャートでは2位まで上がったらしいですが、

Adult Contemporary ChartとかBlack Contemporary Chartとかに

登場してもおかしくない内容だと思います。

 

久々に聞きましたが、いいですね。

↓インストももちろん充実。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


Switch

switch

Switch / SWITCH (1978)

 

 これはすごいグループですね。Enchantmentを

YouTubeで観ていたら、おすすめで出てきました。

全然知らなかったなあ。1000円の再発盤が出ていたので

思わずゲットしました。

たしかにバラードはアース、ウインド&ファイア

あたりも思わせる素晴らしい出来ですが、ファンク・ナンバーがまた

ゴキゲンです。キャメオみたいだったりもします。

SOSのDo It Now(1981)あたりにも似てたり。もちろんこっちが先ですが。

なんでもオハイオ出身だそうですから、オハイオ・ファンクってわけなんですね。

この辺の年代はやっぱりカッコいいですねえ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


Siedah Garrett

 前回Dennis Edwardsとデュエットしていたサイーダはけっこう好きなタイプの

ヴォーカリストだったんですが、ソロでは全然売れなかったみたいですね。

このアルバムも見たことはありますが、

siedah

↓このシングルがいまいちだったので買う気がせず。

マイケルとのこの曲↓はよかったですよねえ。

これがチャートに入ってきた時はマイケルの新作楽しみだったのですが、

Badで冷めちゃったかなあ。結局アルバムBadも買わず。(笑)

The Brand New HeaviesはやはりN'Dea Davenportが好きだったので、Siedahの参加は

残念でしたが、思ったより良くて気に入っていたのに、アルバム1枚で去ってしまいましたね。

それにしても↓この曲は名曲♪

Man In The MirrorってSiedahの曲だったんですねえ。そんな事も知らず。

でも、↓この歌唱も素晴らしいですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


Dennis Edwards

dennis

Dennis Edwards / DON'T LOOK ANY FURTHER (1984)

 

亡くなったそうですね。正直言ってこれしか持ってませんが、

タイトル曲は名曲すぎましたよね。デュエットのサイーダも

よかったなあ。ご冥福をお祈りします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


Shalamar

新曲らしい。

Howard Hewettが頑張ってるのは嬉しいですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


10 Top Albums of 2017

2017年はUKソウル・チャートと、日本のジャズなどの影響を

けっこう受けました。US物はかなり少なめです。

 

1.LINDSEY BUCKINGHAM / CHRISTINE McVIE

 それでもやっぱりこれは衝撃的でした。どう聞いてもFleetwood Macです。Mickのドラムが

 最高ですね。もちろんJohn McVieも参加。Stevie Nicksがいないのでマックじゃないらしいですが。

lindseychristine

 

2.Tuxedo / TUXEDO

 1作目もよく聞きましたが、まとまりはこっちの方が上ではないかと思います。

 繰り返し聞いても飽きない良さがあります。

tuxedo2

 

3.The Groove Association

 謎のユニット。UKソウルチャートでは大ヒットしていました。なかなかネットでは入荷され

 ませんでしたが、待った甲斐があった好盤で80’sブラコン的な感触でした。

groovr association

 

4.Ali Tennant / GET LOVED

 一枚で終わったかと思っていたAliがまさかの復活。Love Lettersの記憶しかありませんでしたし、

 アルバムもまとまりがない感じでしたからね。今回は統一感もバッチリで完璧なアルバムです。

ali tennant

 

5.Aaron Abernathy / DIALOGUE

 これは強力ですね。さらっと聞ける長さもいい。すごくいい曲があるわけではないんですが、

 ライヴっぽい流れで一気に聞かせます。ベースが特にカッコいいです。ヴォーカルも前作よりずっと力強いです。

aarondialogue

 

6.Anderson .Paak / MALIB

 ちょっとヴォーカルが弱いかな?味はあるんですけどね。しかし、サウンドはかなり凝ってます。

 全体の流れも申し分ないし、楽曲の完成度も高いです。プリンスみたいな印象ですかね?2016年作。

anderson

 

7.Yusuke Hirado Prospect / HERITAGE

 前作もよかったんですが、今回は別次元です。ゲストもかなり豪華なようですが、詳しい解説はなし。

 とにかく聞けということでしょう。ヒップホップやR&Bの要素をふんだんに盛り込んだジャズです。

heritage

 

8.Michael McDonald / WIDE OPEN

 Donald FagenやBoz ScaggsとのThe Dukes of Septemberでも健在ぶりを見せてくれていましたが、まさか新曲での

 新作が出るとは思いませんでした。色々なタイプの曲が楽しめます。マイケル好きならぜひ。

M McDonald

 

9.Goldswagger / GOLDSWAGGER

 これもUKソウル・チャートでチェックしました。ドラムがJohn Robinsonですよ。

 やっぱりリズムがしっかりしてると違いますね。ヴォーカリストも女性はかなり充実。

goldswagger

 

10.Maysa / LOVE IS A BATTLEFIELD

 なんとタイトル曲はあのパット・ベネターのカバーだったりしますが、

 彼女風のバラードに仕上げています。基本バラードですが、

 OdysseyのInside Outなんかも最高です。

maysa

 

以上、10枚選んでみました。今年はけっこう豊作だったと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


PJ Morton

pj gumbo

PJ Morton / GUMBO (2017)

 

 Maroon 5の6番目のメンバーとか言われているようですが、

かなーりStevie Wonderっぽいですよねえ。同じくStevie派の

Musiq Soulchildの新作は2枚組と曲を欲張りすぎてまとまりが

ない印象でしたが、こちらはまたまたこじんまりとした

短いアルバムを出しました。

↓BeeGeesのカバーなんてのもやってます。

 

昨年このブログでも紹介したSticking To My Gunsも収録。

ただ、この曲は聞けるところが見つからず。

かわりに冒頭のこれ↓をご紹介。

相変わらず安心して聞ける歌声でほっとします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


Michael McDonald

M McDonald

Michael McDonald / WIDE OPEN (2017)

 

 まさかの新作が到着!カバー集ではありませんよ。

これは嬉しい。声が聴けるだけでも感動ですが、

バック・アップのミュージシャンも豪華で

手抜きがありません。けっこういい曲多いですよ。

これはAORファンは見逃せないでしょう。

もちろんR&Bやロック好きも要ちぇっく♪

 

↓LPはびっくりな透明ディスク。

McDonald LP

 

↓オフィシャル・オーディオもちゃんとアップされてます。

B3オルガンの音がなんとも懐かしくて嬉しいです。Larry GoldingsやDavid Paichの

クレジットがありますね。ドラム&パーカッションが実にカッコよく印象的で、

アーティストはShannon Forrestだそうです。Dann HuffやMichael Landauのギターが

聞ける曲やMarcus Millerがベースで参加している曲があったり、Sting風の曲は

やはりサックスがBranford Marsalisでした。大満足の新作です。

これは年間ベスト10級ですねえ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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